よくある質問

静岡の不動産はっぴい不動産 よくある質問

静岡の不動産販売はっぴい不動産 松永

お客様からお問い合わせが多いご質問を「よくある質問」としてまとめました。

「よくある質問」内の文書でお客様の疑問が解決できなかった場合、お手数ですが「お問い合わせ」ページからお問い合わせください。速やかに回答いたします。

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不動産を売る場合の質問

親切な不動産屋さんを見分けるコツはありますか

調子の良いことだけを伝えるのではなく、お客さんにとって良いこと。悪いこと。をはっきり伝えてくれる不動産屋さんが良い不動産屋さんだと考えています。

親切な不動産屋さんと出会えるにはどうしたらいいのかしら。

近所だからお願いする。という考え方もありますが、多くの不動産屋さんとお付き合いする事をお勧めします。その中から親切な不動産屋さんと出会えると考えます。

一度相談するとしつこい営業がきて仕方が無いのですが

私たちは、しつこい営業はしていません。ご安心下さい。何故ならしつこい営業はお客様の役に立たないと考えているからです。

不動産のような大きなお金の受け渡しはどこで、どうやってやるのかしら

銀行の応接室を借りて、売主・買主・司法書士・仲介する不動産屋が集まって行うのが一般的です。当社お任せいただければ、難しいことは全て私達が行いますので、安心してお任せください。

不動産を売った時の税金が気になるのですが

私たちにお任せ下さい。詳しく説明させていただきます。

「買い替えの特例」とは何ですか

自宅を売って利益が出たときには、その利益に対して譲渡所得税がかかりますが、この税金に対しては「3000万円特別控除・長期譲渡所得の軽減税率の特例」と「買い替え特例」という二つの税金の軽減特例があります。3000万円特別控除の場合は、買い替えなどの有無に関係なく自宅を売却した場合に適用になる制度ですが、買い替え特例ではこれから買う家に対しての条件が定められています。詳しくはお問い合わせ下さい。

いつ頃不動産を売り出すのが良いのでしょうか。

季節の問題ではなくて、値段のタイミングと売り出した時のタイミングが大切だと考えます。わたし達は、売却までのスケジュールにしたがって最適なアドバイスをさせていただきます。ご安心下さい。

不動産の価格はどうやって決まるのですか。

不動産の相場は、国の公示価格や県の基準地価などにより、ある程度判断することができます。しかし、それはあくまでも相場であり、個々の不動産の価格を決定しているわけではありません。不動産業者が査定する金額は、相場や近隣の取引事例を参考に、この金額であれば買い手がつくであろうという金額であり、アドバイスにすぎません。最終的に価格を決定するのは、売主さんなのです。ですが・・・、不動産は相対取引ですから、買主さんが購入しても良いと判断する金額でなければ売れませんので、やはり、信頼できる不動産屋さんのアドバイスをきいて価格を決定するのが、早期売却への近道と言えるでしょう。

売買には、仲介手数料がかかると聞きましたが、
具体的にいくらかかるのでしょうか。

まず、仲介手数料がかかるケースと、かからないケースがあります。
不動産を売りたい方の場合、一般の方が、不動産屋さんに仲介を依頼して不動産を売りに出す場合は、仲介手数料がかかります。対して、一般の方が不動産屋さんに不動産を買い取ってもらう場合には仲介手数料がかかりません。
不動産を買いたい方の場合、一般の方が、不動産屋さんに仲介を依頼して不動産を購入する場合は、仲介手数料がかかります。分譲地などで、不動産屋さんが自ら売主となっている物件を、その業者から直接購入する場合には仲介手数料がかかりません。

次に、報酬額の上限については、下記のように規定があります。

売買時仲介手数料

取引額200万円以下の部分 5.4%以内
取引額200万円を超え400万円以下の部分 4.32%以内
取引額400万円を超える部分 3.24%以内

取引金額が400万円を超える場合、上の計算を簡単な式に置き換えると、報酬額は3.24%に64,800円を足した金額となりますので、取引金額が1,000万円の場合、1,000万円×3.24%+64,800円=38万8千円(税込)となります。(仲介手数料には消費税がかかります)

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不動産を買う場合の質問

不動産の価格はどうやって決まるのですか。

不動産の相場は、国の公示価格や県の基準地価などにより、ある程度判断することができます。しかし、それはあくまでも相場であり、個々の不動産の価格を決定しているわけではありません。不動産業者が査定する金額は、相場や近隣の取引事例を参考に、この金額であれば買い手がつくであろうという金額であり、アドバイスにすぎません。最終的に価格を決定するのは、売主さんが決めている場合が多いのです。

気に入った土地があったらすぐに申込をした方が良いのでしょうか?

落ち着いて考えましょう。気に入った物件が見つかった時に、もう一度資金計画を見直して、この土地を買ったときに希望する坪数の建物が建つかどうかを検討してから購買を決めると良いでしょう。限られた資金の中で土地に比重を置きすぎると大変なことになってしまいます。私たちに相談してください。適切なアドバイスを行い、最終的にご満足いただけるよう最後までお付き合い致します。

地相・家相という考え方を教えてください。

昔から良い土地を見分ける考え方のひとつとして地相があります。いろいろな角度からその土地を検討する意味では良いことだと考えます。詳しくはここでは書ききれません。それぞれの場合で違うからです。地相・家相についてもアドバイスを行っています。ご安心ください。

良い敷地を見分けるコツはありますか

あります。しかし、残念ながらここでは全てを伝えることができません。なぜなら敷地ごとにいろいろな要因が考えられるからです。個別相談とさせていただいています。
お気軽にご相談下さい。お待ちしています。

親切な不動産屋さんを見分けるコツはありますか

調子の良いことだけを伝えるのではなく、お客さんにとって良いこと。悪いこと。をはっきり伝えてくれる不動産屋さんが良い不動産屋さんだと考えています。

築年数が新しい不動産が中古物件で売りに出ていますが何故ですか

いろいろな都合で大切な不動産を売りに出されたのだと思います。そのような広告を見るにつけ残念でなりません。
私たちはそのようなことが無いように細心の注意を払いながらお客様の資金計画を進めていきますので、ご安心ください。

中古住宅と新築とどちらがお買い得だと思いますか

お客様の年齢や収入、ご家族の状況により変わりますが、当社では、あなたにとってどちらを選択すべきなのかを的確にアドバイスいたします。

私たちの年収で家や土地を買う事ができますか

家や土地は「今買う事ができるご家族」「今買ってはいけないご家族」「数年後には買う事ができるご家族」に分けることが出来ます。判断基準は「お金」つまり「資金」の問題はもちろん他の要因も検討しなくてはならず、簡単には判断しかねます。一度私たちに相談をして見ませんか。一番良い選択をするお手伝いをさせていただきます。

中古住宅と新築とどちらがお買い得だと思いますか

どちらがお買い得と言う話はとても乱暴な話だと考えます。ご家族の置かれている立場などを考えて考慮しなくてはならないと考えています。わたし達は、多くの条件を考慮した結果の選択肢の中で一番良い選択をお勧めしています。

賃貸のままでいるのと、持ち家なのとどちらがお得ですか

確かに賃貸のままだと家賃だけ払い続けて損をしている気になってしまいますが、本当は「今持ち家を買う事ができるご家族」「今持ち家を買ってはいけないご家族」「数年後には持ち家を買う事ができるご家族」とに分けることが出来ます。ですから、どちらがお得?という考え方は少し乱暴だと思います。それぞれの場合を十分に検討しながら決めていきませんか。お金のことだけを考えれば、賃貸の方がかからない場合もありますが、持ち家でなければ得られない「社会的な信用」もあります。
当社では、あなたにとってどちらを選択すべきなのかを的確にアドバイスいたします。お気軽にご相談下さい。

不動産を買ったときの税金が気になるのですが

不動産を買った時にかかる税金としては、親などに資金援助をしてもらった場合や、配偶者間での贈与なども考えられます。特例や軽減措置がありますので、適用できるかどうかは事前にご相談ください。私たちにお任せ下さい。詳しくご説明いたします。

どんな不動産物件をみても満足できないのですが

希望をすべて満たす土地が現れないために、貴重な時間の損失や、精神的な苦痛を抱えているご家族がいます。一生待ち続ける覚悟があるなら、希望の土地が出るのを待っても良いかと思いますが、そうでなければ、考え方を変える必要があるのではないでしょうか。私たちとお付き合いいただいた多くのお客様が同じ悩みを過ごしてから不動産を手に入れているのでご安心下さい。多方面からの判断基準の見直しのアドバイスをさせていただいています。

青い鳥症候群とはどんな話ですか

上の質問のように、希望の土地を苦労してあちこち探しまわっているにもかかわらず、いつまでたっても見つからないご家族を指す言葉です。土地探しの仕方が根本的に間違っている可能性があります。

メールのやり取りだけで土地を買う事ができますか

土地の情報はウェブ上に氾濫していますが、一生に一度の買い物ですから、思い切って不動産屋さんに行ってみましょう。当社では、無理な営業などは一切ありませんので、お気軽にお越しください。

住宅ローンの相談は誰にすればよいですか。

土地を探して家を建てようと思ったとき、あなたはまず誰に相談しますか?
近所の不動産屋さんですか?住宅会社ですか?銀行にローンの相談に行きますか?
ほとんどの方が、まず不動産屋さんに行くのではないでしょうか?では、不動産屋さんで住宅が建つまでの資金計画ができて、住宅ローン選びまで的確なアドバイスをしてもらえたなら、とても便利だと思いませんか?しかし現実は、まちの不動産屋さんでは土地について詳しく教えてくれても、肝心の住宅計画や建築費用、住宅ローンにかかる諸費用を含めた、全体の資金計画まで細かく計算してくれるところは少ないと思います。無理のない返済プランで、楽しいマイホーム生活を送るには、資金計画が一番重要です。
はっぴい不動産では、それぞれのお客様の状況に合わせて、土地購入から住宅新築、入居してから必要な費用までを、トータルにアドバイスし、分かりやすく確実な資金計画をお作り致しますので、ぜひ一度ご相談にお越しください。

中古住宅を購入後、解体して新築することができますか。

駅の周辺や、デパート、総合病院などの文化施設の周辺は、とても利便性が高く、人気のある土地となりますが、そういった土地をこれから購入したい!という場合、なかなか新規の分譲地などは出てきません。売りにでているのは、古い家屋の建った印象の悪い中古住宅のみというケースがとても多いです。しかし、土地としては、とても利便性の高い希少物件であり、古い家屋であれば土地の値段だけで買えますので、中古住宅として購入したうえ、解体して新築することはおすすめできます。

土地・建物の購入には、どのような費用がかかりますか。

通常かかる費用としては、所有権の移転登記費用、仲介手数料、契約印紙税、不動産取得税などがあります。注意が必要なのは、住宅を建てるために土地を購入する際、購入する土地によっては、余分に費用がかかるケースがある。ということです。
たとえば、住宅を建てるのに、土地を整地する必要がある場合や、給水管の引き込み、排水路の整備をする場合などは、土地の価格のほかに、大きな費用がかかるケースがあります。ですから、土地の価格が相場より安いからといって、安易に購入しないよう、注意が必要です。
的確にアドバイスさせていただくのが私たちの仕事だと考えています。

売買には、仲介手数料がかかると聞きましたが、
具体的にいくらかかるのでしょうか。

まず、仲介手数料がかかるケースと、かからないケースがあります。
不動産を売りたい方の場合、一般の方が、不動産屋さんに仲介を依頼して不動産を売りに出す場合は、仲介手数料がかかります。対して、一般の方が不動産屋さんに不動産を買い取ってもらう場合には仲介手数料がかかりません。
不動産を買いたい方の場合、一般の方が、不動産屋さんに仲介を依頼して不動産を購入する場合は、仲介手数料がかかります。分譲地などで、不動産屋さんが自ら売主となっている物件を、その業者から直接購入する場合には仲介手数料がかかりません。

次に、報酬額の上限については、下記のように規定があります。

売買時仲介手数料

取引額200万円以下の部分 5.4%以内
取引額200万円を超え400万円以下の部分 4.32%以内
取引額400万円以上の部分 3.24%以内

取引金額が400万円以上の場合、上の計算を簡単な式に置き換えると、報酬額は3.24%に64,800円を足した金額となりますので、取引金額が1,000万円の場合、1,000万円×3.24%+64,800円=38万8千円(税込)となります。(仲介手数料には消費税がかかります)

不動産を探しています。いくつか不動産屋さんを尋ねましたが、まったく同じ物件を紹介されました。どうしてですか?

たくさんの不動産会社の広告が毎日のように掲載されていますが、一般に公開されている物件情報は、ほぼすべての不動産屋さんが共有しています。
たとえば、売主さんから直接売却依頼を受け、媒介契約を交わしたA社は、不動産流通機構という、不動産屋さんのネットワークに登録をします。それをみた別の会社B社やC社は、その物件情報をA社から紹介してもらい、買主さんを探していきます。
不動産を探す際に、いろいろな不動産屋さんをまわってみても、同じ情報が提供されるのは、こういった仕組みがあるからです。ですから、いくつも不動産屋さんを掛け持ちするよりも、信頼の出来る不動産屋さん1社にお任せしてみてはいかがでしょうか。

土地や建物の値段は値引いてくれないのですか

最近は値引きが当たり前の大型家電屋さんの進出などもあり、なんでも値引きできると勘違いしている方が多数いらっしゃいます。早く売りたいなどの理由がある場合は値引きに応じるかもしれませんが、基本的にはできないと思います。建物についても同様です。

資金計画とはどんなことをするのですか

資金計画は、年収やご家族の将来の計画をもとに、土地・建物の金額や、売買にかかる諸費用などを検討し、家作りを実現するための第一歩となります。当社では無料で細かい資金計画をお作りしています。

すでに資金計画は終わっているのですが、
何回も資金計画をしたほうが良いでしょうか

銀行が提案する資金計画。不動産屋さんが提案する資金計画。そして、私たちが提案する資金計画。それぞれ特徴があります。大きな特徴は、私たちの資金計画は、「お客様に土地や家を買っていただくための資金計画ではない点です。」また、何回も見直すことは、大いに結構だと思います。回数を重ねるごとに、今まで気がつかなかったことも出てくるかもしれません。いろいろな人に見てもらうのが良いと思います。

「買い替えの特例」とは何ですか

自宅を売って利益が出たときには、その利益に対して譲渡所得税がかかりますが、この税金に対しては「3000万円特別控除・長期譲渡所得の軽減税率の特例」と「買い替え特例」という二つの税金の軽減特例があります。3000万円特別控除の場合は、買い替えなどの有無に関係なく自宅を売却した場合に適用になる制度ですが、買い替え特例ではこれから買う家に対しての条件が定められています。詳しくはお問い合わせ下さい。

エスクローサービスとは何ですか

エスクロー調査とは、過去の不動産紛争やトラブル事例をあらかじめ調査項目として設定し、権利関係・法令・設備・環境等に分類整理し、体系化した調査手法のことです。不動産会社はこれまで、トラブルが起きている項目の中でも法規制のない部分は調査をしてこなかった。エスクロー調査は過去のトラブル事例を基に全てを調査します。不動産の欠点を探すことは、日本の業界では「売れなくなるから」誰もしてこなかったのです。

エスクローサービスは必要ですか

不動産の欠点が事前に分かっているので不動産トラブルに巻き込まれない!消費者にとって重要な事項を不動産業者がなぜ調査しないかを!全ての企業は法律(ここでは宅建業法)の枠の中で不動産調査をしていただけなのです!日本では、はじめてエスクロー調査がこの欠陥を解決します!

どんなことでもお気軽にご相談ください。

無料相談受付中です。一番良い選択をするお手伝いをさせていただきます。

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TEL:054-621-5252
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